「こんな税法あります」・・・雇用主が負担した生命保険金
雇用主が従業員のためにその従業員を被保険者とする生命保険契約又は従業員の身体を保険の目的とする障害保険契約を締結し、その保険料を負担していた場合に、保険事故の発生によって従業員その他の者がこの保険金を受け取ったときは、雇用主が負担した保険料はその従業員が負担していたものとして取り扱うこととされています。
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雇用主が従業員のためにその従業員を被保険者とする生命保険契約又は従業員の身体を保険の目的とする障害保険契約を締結し、その保険料を負担していた場合に、保険事故の発生によって従業員その他の者がこの保険金を受け取ったときは、雇用主が負担した保険料はその従業員が負担していたものとして取り扱うこととされています。
新仲見世通りとオレンジ通りが交差する角に大きな店舗があります。
舟和と言えば「芋ようかん」と「あんこ玉」が双璧でしょう。「芋ようかん」は、明治35年の創業以来、同じ製法を守っているという。千葉産の紅東に少量の砂糖と塩を加えるだけのシンプルなもので、ほくほくとした食感とさつまいもの自然な甘みが生きた逸品です。
私は「抹茶あんみつ」が好物ですが、店でなくお土産用のセットを買って家族と楽しみます。
「浅草スウィーツ番付」NO1です。
浅草寺の一角にあった梅園院の傍らを借りて、安政年間に茶店を開いたのが始まりだとか。
「粟ぜんざい」は創業当時からの定番だそうで、粟餅にこしあんをからめてあります。
甘党の私も食べ慣れないものでしたが、一度食せば病みつきになります。
「浅草スウィーツ番付」NO1です。
2013/04/17新着情報
日本三大山城の一つとされている。
ふもとの旧城下町から約1時間位であったろうか歩き詰めでやっと頂上の本丸に辿り着いた。武家諸法度による城郭の無断修築禁止の条例を特例として無視できる「常普請」を認められら城であり、累代城の手入れを怠らなかったという。
それにしても、交通の要衝でもない高取町に何故このような堅固な石垣に固められた城郭を「常普請」まで認めて維持したのか不明である。しかも、城主の植村氏は石高わずか二万五千石であった。
山腹にある壺坂寺に参拝してバス停に向かったが最終バスが出た後であった。仕方なく、近鉄吉野線の壺坂駅までかなりの距離がありそうだったが、トボトボと歩き出した。小半時歩いたところで、一台の車が私の横に停まり、良かったら乗っていくよう勧められた。正に天佑神助とばかり乗り込んだら、三重県から壺坂寺の手伝いに来ていた福祉施設の車であった。
旅先での「人の情け」は本当にありがちものだ。
雷門を背にして対面の左にあります。
江戸は安政年間よりつづく元祖「栗むし羊羹の名店です。
当時の様子が歌川広重「雷門前図」に描かれているというから「すごい老舗」。
江戸の香り漂う浅草の四季を和菓子で表現するお店といううたい文句も粋ですネ。
浅草スウィーツ番付NO1です。
私の趣味は「城郭めぐり」としていますが、今では数少なくなった市内電車も好きで、これと城下町の組み合わせには大きな興奮を覚えます。豊橋は、その数少なくなった市内電車が城の周りを巡っています。
戦前は城地には、旧陸軍歩兵第十八連隊が駐屯していたとのことであり、今は故人となった義理の父が所属していた部隊であるため、義父の面影を偲びつつ城跡を散策しました。
市内電車の中で旅行カバンを持った一人の若い女性が城跡前の停車場で降り、吉田城を見学していたことに、内心驚きました。城郭といっても復興した櫓や堀跡がある程度で、女性が観光用に選ぶ場所ではないと思っていたからです。私と同様の箇所を熱心に見ているところから、最近流行っている「歴女(れきじょ)」であろうと、親しみを持って眺めていました。
豊川というきれいな河川の周辺にあり、むしろ対岸から城を眺めた方が景観としては更に勝ると思いました。
雷門を背にして対面の左にあります。お店の中のディスプレイも明るくて、お祭り気分です。
来店者のほとんどの人が「どら焼き」か「松風」を買うようです。どら焼きは黒あんと白あんの二種あり、松風は黒砂糖の絶妙な配分で見事に美味しい。
浅草スウィーツ番付けNO1です。
この付近に行くと大阪の天王寺・今宮の光景が重なって見えます。関西の生まれではありませんが、勤め人の現役の頃、大阪近辺に出張でいくと、必ずと言っていいくらい、この付近の串カツ屋で一杯飲っていました。
芝居小屋も複数あり、雑然として清潔感を感じさせない雰囲気でしたが、何となく性に合う街でした。そこと初音小路や西参道の雰囲気が同じなのです。
初音小路の藤棚下の居酒屋はかつて瓢箪池があった頃の名残だそうです。現在、埋め立てた池の上にはJRAの場外売り場のビルが建っています。
暫く前に、店舗が全面改装され、かっぱ橋本通りの入口にあります。
和装の仲居さんにあれこれお世話を頂くので、浅草らしく、個人的に好きなお店です。
ランチ時しか行ったことがありませんが、限定20食の「ステーキ丼」しか注文しておりません。肉が柔らかく上品な味付けで大変おいしいです。
一度でいいから、夜の部に浅草名物「振袖さん」を呼んで少し豪華に楽しみたいと夢見てます。